音楽中心に徒然なるままに。
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水が流るるが如し。
 

毎日が過ぎていく。
水が上から下へおちていくように。

ところどころで書き留めておかねば、
思い出せなくなってしまいそうな、
まるっとした日々がコロコロと転がって、どこへ向かうやら。

定期的に自分に問う。
幸せか。
答えとして適当なのは不幸ではないし、
幸せを感じるときはいくつもある。

これは生きていくうえで、"丁度いい塩梅”というやつなのではないか。

あがりさがりが激しいのには疲れていたし、
今はいってみれば楽ちんだ。
いや、そりゃあ人生だもの、上がり下がりの少しはありますよ。
泣いた日々だってある。でもそれすらもちっぽけ。
というかいくらか心が強くなったような気もする。

あきらめることになれて、
過ぎてしまったことを悔やまずに、
今をすべてうけいれる。

あれこれは強いといえるのだろうか。
不安ではあるのだ。
それを表現したからどうなるということがないから出さないだけで。
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