音楽中心に徒然なるままに。
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タワレコ。
せっかく書き始めたのだから、今回も書き残す。
昨日買ったアルバム。

■Citizen Soul『People In The Box』
□color bars『東京事変』

以上2枚。

ピープルのアルバムはホントに大好きだ。
まだこんなに音楽にときめくことができるのか!
と、二乗で嬉しくなってしまった。

以前PVが発表になったときに、
少しだけ聴いたけれど、ミニアルバムまで楽しみにとっておいた『ニムロッド』
本当にこの曲が愛しすぎる。
ペーパートリップのトリップに乗っかってしまったとき以来かもれしない。

ライブにいきたいなぁ。
と、久しぶりに強く思った。

事変はなんだろう、腑に落ちないところもあって、
でも今までの楽曲は本当にいいものばかりだったし、
これでなんかキラーチューンばっかりアルバムに詰め込まれても、
未練たらたらだと思ったし、それでもライナーノーツをみてたら脱力した。

彼らは彼らなんだな、と。
大人のかっこいい遊び。それが東京事変なのかな。
タワレコ。
ここ最近買ったCDでも久しぶりに書こうかしら。

 ■SAKANAMON『浮遊ギミック』 
□LAMA『New!』
 ■Evanescence『Evanescence』
 □NICKELBACK『Here & Now』

 去年はほとんどCDを買わなかったから、 
ここ最近取り戻すかのように聴いてる。
 あとは、もうツ○ヤで補完するしかないかな、と。

 少しずつ音楽プレイヤーにも音を入れれてるし。 
今はようやく『S』まできて、64GBもあと3分の2ぐらい。
 やっぱり足らんなぁ。
 聴く音楽は少しずつ限定されているから、 いいのかな。
でも少しさびしい。 

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 昨日は久しぶりにまったり音楽を2人で聴いていた。 
ここ最近ゲームばっかり2人でやってたから。 

ぷよぷよをやれば喧嘩して、微妙な空気だし。
 でもそんな時間が大事ななのかなと思ったりして。 

聴く音楽にあまり共通点はないけれど、 
そこはあまり重要じゃなくて、思い入れの仕方かな。
 だから1つの音楽について偶に言い合ったりもするけど、
 自分たちはバンドメンバーじゃないからそれもいいと思ってる。 
まぁ一緒にバンドもやるけども。 

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 いつも抽象的でこんなことあまり書いてこなかったけど、 
偶にはいいかな、って。 限りある今。一刹那。
結果と決心。
土曜日はライブだった。
所属しているバンド名は個人が特定されてしまうので、
伏せておくけれども。

非常に刺激を受けたライブだった。
音楽に年齢は関係ないとは思っていたけれど、
普段年上の人と多く音を鳴らす機会があったので、
今回みたいなケーは非常に稀である。


10代、20代前半、私にとっては音楽は聴くものだった。
でも彼らにとっては鳴らすものである。
思春期にしかならせない音というのは必ずあって、
それは初期衝動でしか得ることのできないものだと思う。

彼らの演奏は初期衝動が更に研ぎ澄まされて洗練されていて、
刺さって、刺さって、刺さって、突き動かされた。
バンドメンバーは若い。
彼らの滲み出る初期衝動を、もっと昇華できるような、
自分も演奏をしたいな、と思った。


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ここからは私事。
ここ最近散財をしながらちまちまと、
webとPC環境を整えていたりした。

WEBはモデムからPCに直で繋いでいたものを、
ルーターをかませ、無線LANを飛ばしたり、
PC環境はACID Music Studio 8.0という音楽ソフトを買って、
それに合わせるためにメインメモリーを増設したり、
M50を直接RECする為にオーディオインターフェイスをかったり。

TASCOMのUS-200というものを買った。
よく考えてみればZOOMのH4nにもオーディオインターフェイス機能はついていたので、
もしかしたらうまいことなったのかもしれない。
でも、以前USTをしたときに、音がかなり割れてたので、
いずれにせよオーディオインターフェイスは、
買うことになっていただろうということで良し。

シンセ
KORG M50-60
microKORG XL

ベース
Fender Japan PB70

ギター
Fender Japan ST62-58US
Fender Japan TL52

オーディオインターフェイス
TASCOM US-200

PC
Windows XP

ソフトシンセ
ACID Music Studio 8.0

こんなラインナップでこれから曲作りに入りたいと思います。
ネックの細いベースが細い今日この頃。
おんがく。
暫く書きそびれていた記録。
もしかしたら何かしら落としてるかもしれない。

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4/29-タワレコ

Control - Abandon
GLOSS DROP - BATTLES
Wasting Ligh - Foo Fighters
BeVeci Calopueno - モーモールルギャバン
一番はじめの出来事 - the cabs
lammbon -columbia best - クラムボン
白穴 - チリヌルヲワカ

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5/10-タワレコ

Letters to U - LiSA
超電磁砲 - シリカ

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5/16-TUTAYA

SUPER BETTER BETTER DOG - SUPER BUTTER DOG
FUNKASY - SUPER BUTTER DOG
ストア - androp
15 Doors - moumoon
amp-reflection - school food punishment
みんな死ね - 神聖かまってちゃん

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以上、15枚にわたる。
実は前回買った音源も携帯できていない。
家にいる時間が短い為、必然的に家で音楽を聴く時間は少ない。
そのためまぁ仕方ないといえばしかたないのだけど。

LiSAを一番聴いてるのかもしれない。
アニメの中のバンドからソロデビューした歌い手。
歌い手よりも作曲者に興味があって購入したのだけどやっぱり良い。

声質的な意味での歌は特に好き嫌いはないのだけど。
メロディは誰がつけてるのだろうか。
wowakaさんあたりの覚醒屋はきっと作り手がつけたものなんだろうな。

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最近の音楽シーンはさまざまな作り手の音楽が聴ける手段が増え、
また、安価に音楽が求められ、
何か別の媒体に音楽という付加価値がついてリスナーに届くことが多く、
プロ、アマの境界線が低くなってきてるように思う。

その境界線をどこに置くかは、作り手の意識でしかなく、
最終的なリスナーの感覚としては、
如何に自分の求めてるところと一致するかなんだろう。

楽曲、音質、歌詞、スタイル、ファッション、付加価値、
それらすべてに重きを置くか、偏るかは十人十色なんだろうな。
タワレコ。
タワレコにいってきた。
何か忘れてると思ったら、モールルの新譜だ。あぁ。
そんなわけで買ったやつ。

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町蔵・町子・破壊 - 0.8秒と衝撃。
宇宙のみなしご - ピロカルピン
The King Of Limbs - Radiohead
Belong - The Pains Of Being Pure At Heart

以上4枚

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0.8秒は前に視聴したときは、どうもな、という感じで。
でも今回聴いたら聴いてみようかなって気持ちなれたので購入。
タワレコ限定シングルは大抵アルバムに全部入るから、
少しためらうのだけどね。世界の終わりもそうだったし。

ピロカルピンは2曲目の存在証明のイントロ聴いた瞬間に、
試聴機から去ったね。良いよ、これは。
そういえば今考えたらPVも先行してみてたわ。

Radioheadはやっぱり盤を手元においておきたいのでね。
これはまた数日後に後述。

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twitterでも書いたけど、シューゲっていうジャンルに、
多分夢をいだきすぎてるんだと思うんだ、自分は。

数年前のフジロックでのマイブラのライブ。
あんな至高の甘美轟音ノイズ空間は他にはない。
MONOやmogwaiも轟音ではあるがまた違う。
後者は震わせるんだよね、脳味噌とか体液とか。
感覚を麻痺させていくような。
感覚を麻痺させるという表現ではマイブラも似てる。
ただマイブラのは包んじゃうんだよね思考を。
轟音に包まれる。一言でいうなら快楽。

日本にもシューゲイザーというジャンルをあて込め、あて込められて、
表現してるバンドはたくさんいる。
シューゲのコンピがあるくらいに浸透してるし。
でもコンピが放出するものとシューゲに求めるものは違う。
由来としては「Shoe(靴)をgaze(凝視)する人」(wiki引用)
なわけで、極端に言うならジャンルの名前付けの点において、
ビジュアル系と似てる。というかそうなのか。

それだけ多分喩えようがない音楽の種類だし、
広義でも狭義でも捉えられる。
そんな中でネオシューゲだ現代シューゲだ、ニューシューゲだ、
常にメディアは新しい言葉を定着させたがるけど、
シューゲに多分新しさをきっと求めてはいないのよね多分。
少なくとも私自身は。

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前置きが長くなったけどそんな中で出会った、
The Pains Of Being Pure At Heart。
バンド名なげーなおい。そんでバンド名ね。
心では純粋であることの痛みでいいのかな?

シューゲに新しさは求めてないけれど、
やっぱり気になって聴いてしまっているジャンルではあるし、
求めてるものとは違ってもそれが斬新という意味での、
新見地であるなら幸せなことだと思う。
なのでこのバンドももっとちゃんと聴いてから後述する、覚えていたら。

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あとホルモンのシングルも借りた。
選べるジャケットシリーズワロタ。まだ聴いてない。
たくさん聴いてない音楽があって、
これから聴く時間もある、幸せなことだ。
ニューレコード。
D.W.ニコルズ『あの街この街』




ここ最近よく聴いてるD.W.ニコルズのニューレコード。
去年のカウントダウンイベントの時に、
この先行シングルでもある『一秒でもはやく』に胸をうたれて、アルバムを楽しみをしていた。
シングルでもあるこの曲はもちろん良いのだけど、
アルバム曲が本当に良い。

1st聴かずにこの2ndアルバムから入ったから、
前作からどう変化してということは解らないけど、
何気ない気持ちが耳馴染みのいい、
ポップなメロディにのっかってすごくストレートに伝わってくる。


バラードとミディアムテンポのバランスがよくて、
ついつい1周、2周聴いてしまう。
家でじっくり聴くというかお散歩のときに流していたい音楽。

タワレコ。
タワレコの売り場はすごく並んでいた。
CDが売れてないってホントだろうかっていつも思う。

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VIEW - Spangle call Lilli line
絶体絶命 - RADWIMPS
killing Boy - killing Boy

以上3枚。

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Spangle call Lilli lineのDremerを最近よく聴いていた。
通常verもMIXverもすごくいい。
好みの問題でいうならMixの方かな。

心地よい空間に流れるベースと色づけされる上物。
そして大坪さんの声がすべて包み込むような。
朝方にきくと心がなんだかクリアになる。
SCLLとの出会いは笑い話のような偶然だったけど、
これは必然だったんだなぁと思う。


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killingはまだ1、2曲しか聴いていない。
リッキーの声はやっぱり昔の方が好きだったんだ。
歌い方は根本的にかわってないのだけど。
アートももう前のアルバムは追ってないし。

と、別にリッキーとひなっちがまたタッグを組んだから、
聴きたくなったわけではなくて、
存在感のあるひなっちのベースですよ。
そんで元スパルタの伊東真一。このギターがまたたまらん。
NCISのリズム隊はもちろん好きだし。
長く聴けそうなアルバムになりそうな予感。


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RADはなんていうか形容しがたいバンドになったなぁ。
シングルをオールスルーした自分としては、
去年のロッキンでRADは止まってる。
まぁちらちら新曲も聴いたりはしていたのだけど。
ロックとかそんなんじゃなくて、音楽っていうジャンルなんだよな多分。

全作だったかしら、いいんですか?が個人的にはびっくりだったけど、
だっていってみたらあれってレゲェの要素もあって、ね。
んで今作のG行為は個人的にエミネムっぽいなと思った。
でもすごくRAD。というか野田洋二郎。

ライブでバンドとして印象づけをしようとすればするほど、
このバンドは野田洋二郎だと思ってしまう。良くも悪くも。
でもいいと思うんだ、それが多分RADWIMPSなんだと思う。
タワレコ。
暫く音楽日記というものを書かずにきたけれど、
久しぶりにまた、書こうかなという心境。

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先週昼食の代わりにCDを求め。
結局お昼ご飯も軽く食べたのだけどね。

Scent of August - the band apart
Kimonos - Kimonos
ニューレコード - D.W.ニコルズ
Mother Goose - sleepy.ab
GUIDANCE - Dirty Old Men

以上5枚


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すっかりMADE IN JAPANの音楽ばかり、
聴くようになってしまった。
音楽に国境はないというけれど、
やっぱり自国の人の言葉はダイレクトに届く。
最近はあまり歌詞を意図して聞いていないのだけど。

洋楽、邦楽、意図して書くことは多いけど、
そこに意味はない。
ただ世界の音楽(洋楽)の方が市場が広い分、
より選びとって聴いてるような感覚はある。

その根底には多分自分がライブありきで、
音楽を求めてきたからだと思う。
そのライブも最近はあまり行けてないのだけど。

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各CDのコメントについてはまた今度するとして、
(だってkimonosしかまだ聴いてないし)
最近よく聴く音楽の方を先に書こうかしら。

…と思ったけど、それはまた別の記事で。
今日はRADとklling boyを買ってくる。
また積みCDが増えてしまうなぁ。ゆっくり音楽聴く時間を作りたい。
はじまりのおわりとはじまり。

バンドがいよいよはじまろうとしてる。
今回は少しコアなものをやりたいなぁと。
でもポップに。

ポップの定義というものをあちらこちらの文章で、
自分は出してきたけれど、
結局自分が作った曲相手にきいてもらって、
共感を少しで得たならそれはある種のポップといえるような気がする。

共感ていうもはすごく大事だよなぁ。

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ここまで書いて席をたってしまったら飽きてしまった。
買ったCDとか書いておこうかな。

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先週
still a Sigure virgin? - 凛として時雨
leaves  -  ivory7 chord
革命エントランス - Jeepta


今週
devil’s hands - ACO
Family Record - People In The Box
THE GUIDE - SPECIAL OTHERS

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この秋は非常に邦楽が収穫の秋である。
バクホンもArt -schoolとか普通ならかってるところだけど、
手が出せていない。

趣向の変化みたいなものもあるんだろうなぁ。

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とりあえず仮曲の叩き台をつくらねば。
でも変拍子の曲ってどうやってつくろんやろ。


行動。

385が今ひじょうに好きだ。
というのを書きそびれた。

鍵盤とベースとドラムの3ピース。
理想的な関係。
考えてみればクラムボンもそうだ。

ギターが好きだ。
踊りたくなるおしゃれなカッティングも、
耳を劈くような轟音ノイズも、
繊細なクリーントーンのアルペジオも、
勢いと厚みのあるストロークも。

でも今やりたいのは3ピース。
自分が鍵盤でやるならば、必然的ギターレス。
ベースとして入るなら、スタンダードな編成でもよいが。

いや、話がそれたが385が非常によい。
聴いていてにやけてしまう。